あおり運転(危険運転)で被害に遭わないために

未分類
スポンサーリンク

紅いも大使(@okinawa33retire)です

最近はニュースであおり運転が取り上げられることが多くなりました。

映像で見ると本当に怖いですね。

車から降りてきて、「出てこいコラー」「殺すぞ」と叫ばれ、

車をバンバン叩かれる映像見ました。

 

あんな現場に遭遇したら自分ならどうするでしょうか。

私は気が短いのでケンカしちゃうかもしれません。見た目から想像はできませんが私は大型免許を持っていて、数年前まで仕事で大型車を運転していました。そんな私がお伝えするあおられない方法です。

 

1.右車線(追い越し車線)を走らない

2.クラクションは頻繁に鳴らさない





もちろん悪いのはあおり運転をする人です。

しかし、映像を見ていて少し感じることがありました。

あおられた側には原因はなかったのか・・

どうしてあおられてしまたのか・・・

私が見た映像では、2車線道路の追い越し車線でトラックが普通車をあおっていました。

「やっぱりな~」と思いました。トラックや商業者って納品時間が決まってるので急ぐことも多いと思います。急いでいるのに追い越し車線をのんびり走っている車がいれば、どう思うでしょうか。

「こっちは急いているんだどいてくれ」

「邪魔だー」

と思いますよね。

 

うちの奥さんも速度遅いのに右車線を走りたがります。そして左車線から追い抜かれることが多いです。同乗していてヒヤヒヤしますよ。何度も注意しているのですが、同じことを繰り返します・・

 





最近の紅いも大使夫婦の1コマです。

紅いも大使「遅い車は左側を走りなよ」

嫁「もうすぐ右に曲がるからいいのよ」

紅いも大使「左車線から抜かれてるよ。他の車に迷惑がかかってるよ。右折する少し前に車線変更すればいいじゃん」

嫁「うるさいっ。黙ってて」

紅いも大使「なんだこいつ・・・・」

 

クラクションを頻繁に鳴らさないことの説明はいりませんね。自分はクラクションを使った記憶がありません。必要性がなかったように感じます。クラクションを鳴らされたら注意された気がして逆上する可能性がありまね。

 

必要に迫られて、鳴らすときは軽く短く「ファ」と鳴らしましょう。

 

 

【あおり運転されない方法のまとめ】

1.右車線を走らない

2.クラクションは頻繁に鳴らさない

なるべく危険要素を取り除いて、安全運転しましょう。

テレビでもあおり運転されない方法を紹介してほしいです。

「注意一瞬、事故一生」

未分類
スポンサーリンク
スポンサーリンク
紅いも大使をフォローする
スポンサーリンク
投資&沖縄旅行で幸せに生きる
タイトルとURLをコピーしました