LCレンディングの隠れ「保証あり」案件を発見

LCレンディングのオススメ案件と言えば、なんといっても保証あり案件。

万が一の貸倒れ時に親会社であるLCホールディングスが保証してくれます。

つまり、親会社のLCホールディングスが潰れなければ、

確実に勝てる案件です。

 





しっちゃんは保証あり案件が大好物なので、

この案件に500万円程度投資しています。

保証あり案件の年間利回りは5~6%となっており、他の案件に比べて

少し低くなっています。

低リスク・低リターンです。

しかし、すごーく気になるLCレンディングの社長のコメントを見つけました。

社長のブログで2018年3月5日付「新規ファンド募集スタート」内のやり取りをご覧ください。

注目すべきところは黄色マーカー部分です。

LC社長は「グループ内貸付であれば、保証ありとなしで実質的なリスクに差がないという点」に

同感しています

前の文脈はLCの関連会社であるAB社についての質問でございますが、

少し拡大解釈すると、

「グループ内貸付は全て保証ありと同じリスク」であると

解釈しました。

という勝手な判断でグループ内貸付で一番利回りが高い案件を調べてみると、

これです ↓ ↓

運用利回り 8%

借入期間 12カ月

融資はグループ内のS社となっています。

S社は医療関連事業を行っているとのことなので

ほぼ間違いなく、LCパートナーズでしょう。

この案件に投資すれば8%の高い利回りであり、

「保証ありと同じリスク」であるという、とってもお得となっています。

 

LCレンディングの必勝法はLCホールディングスの財務状況を

確認しながら、高利回りのグループ内貸付案件に

投資することです。

 

投資の世界なので絶対安全はありませんが、

とっても魅力的ではないでしょうか。